ラベル からだのこと の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル からだのこと の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

ぬくもるカラダ

五本指靴下(絹)を愛用

冷えとりは
冷えがある前提で行うことだからなくなることはない。
というのをどこかで読んだ時に
なんだ意味ないし。じゃやーめた!とやめました。
冷えとりやってます!(キリッ)っていう人たちに漂う
頑なさとかがちょっと苦手だなぁと思い始めたころだったのもあり。



今は身体を温めるために行ってます。
(やってることはおなじだけどね)


心が冷えていても身体は冷えます。



冷え症は血を増やす、
筋肉内臓を強くすることで改善されるそうですよ。


その中で《呼吸》は大きなポイントにのるようです。



ぬくぬくなカラダを保ちましょ♪


たんぽぽコーヒーは香ばしく苦い

ダンデリオン

いわゆるたんぽぽコーヒー
なかなか、
なかなかなお味でした。
(苦いの。その分作用はパワフル)
豆乳入れたらきなこっぽい。
アガー入りのゼリーも作ってみたい。


たんぽぽで出来ることを考えると
町おこしができそうだ。

あるでばらんのお話会

途中から参加でしたが
そこから1時間半位もお話して下さっていた
代表ご夫妻のお二人。

きれいに染め上がった時の
本当に嬉しそうな表情をなさっていた
写真がとても印象的でした。


ここからはお話会の内容のメモです。
そのままなので読みにくいかもしれないですが
なんかこのままが良い気がするので
そのまま載せます。
染めに対するこだわりや愛情、
商品が産まれた経緯、
ケミカルナプキンから布ナプキンに変えた後の
身体の変化のデータなど
もっとたくさんの事をお話して下さってたのですが
これが精一杯でした〜。
(タロットやシンボリックで学んだ事とも
 リンクする事が出て来ていて面白かった☆)

ご興味無い方はスルーしてください☆

お二人のお人柄や心が商品に
反映されているんだな〜と思いました。
お話を聞ける機会があればぜひお二人と
お話してみてください。

しつこいですが(笑)
実家から本当に近いんです。
来月帰省した折にお店に伺おうと思ってます。


ーーーーーー

細胞は
考えてる、感じてる、判断してる。
深層意識では。

でも、頭(表層意識)には上がってこない。

細胞にとって良いもの置くと細胞はそれに近づく
嫌なものを置くと細胞たちは
遠のく。

オーリングテスト
医者が作った診察に使える手法。

身体からのメッセージ、電流が変化する。
細胞が喜ぶ喜ばないが筋肉を通してわかる。

細胞の感覚、思考、思想、感情、肌感覚、
細胞感覚、心情どれに従ってもいいけど、
自分の細胞感覚を知っておくことは大切。
でもそういう事を教えられていない。

なにを基準に選択をするのか??
なんでもいいが、
そこである意味未来が変わってしまう。
絶対に。

毎瞬毎瞬育てていく
感覚を。
それがとても大事。

オーリングを初めて聞く人に
信じるというのではなく、
受け取るかどうか。

まずは、反応を頭につなぐ。
そしたら、始まり出す。
そして、たまに思い出せばいい。
細胞感覚を。

いのちの交換。
排毒すると
天然の布は朽ちて行く。
いただいている。

染めは、ただ「色」じゃない。

【薬効手染】
薬効を手で染める。
植物の命を布に移すこと。

それが、本来の「染め」だった

ただ色がつけばいいというものではない。

衣食住の衣は大役。

媒染剤。
金属イオンと染めが反応すると色が変わる。

緊張じゃなくて喜ぶ、ゆるむと
どーんと排毒がおこる。
染まっていた色が変わる。
色がなくなる。

色は光。
反応して色が変わる。
光を身体がほしい場合は色が抜ける。


ありがとうと言いながら染める。
心を込めないと、まだらに染まってしまいます。

底辺にあるのは染め手の心。
夫婦喧嘩の後はまだらになるから染めはしない。

媒染剤
木灰広葉樹熱湯撹拌。

たなごころのあたたかさ、伝わり方。
体に必要なもの、染めの場合は温まり方が違う。
すぐにあたたかくなる。
(自分の身体に必要なものだと
 両方の手のひらで挟んだときに
 とたんに温かく感じられます)

薬効のうんちくから選ぶこともできる。
でも、お腹が痛い時に、お腹じゃなくて足、
手、腰が原因かもしれない。



もう、僕らは知識では生きてはいけない。
生きるために自分で選ぶ。
人の意見をきくのではない。


自分で感じること、感じれるとわかっていること、
選べるとわかっていることが大事。


訓練することが大事。
積み重ねて訓練するしかない。

皮膚は情報を取り入れる、
物質も取り入れる。

皮膚が吸収する力が1とすると
42倍の吸収率になるのが性器。

オニババ化する女たちという書籍の中で
女は修行をしなくてもいい。
もともと備わっている。
生理と出産。
男の人は出来ないから、
滝行したり修行をしてやっと繋がれるようになる。
とある。

生理の生はもしかすると
聖かもしれない。


選ぶとき、色から選ぶのもアリ。
好きな色はピンク。
でも、その次に身体はどう感じる?
身体が嬉しいのはどれ?
身体はなにが欲しい?
と自分の身体の声に耳を傾けること。
聴くことが大切。


あるでばらんと他社の1番の違い。
シルクで草木染め。
薬効手染めの考えでしているのは
世界中でここだけ。

冷えとり健康法の重ねばきの構造を活かしている。
表はシルク、裏は綿。
折ることで、シルク、綿の重なりになる。
冷えとりと同じ構造になる。
薬効が必要な場合、取り入れやすくなる。

外に漏らさないだけじゃなく、
はいどくの構造、
下半身にとってプラスになる薬効でしか染めていない。
力強く作用する。

シルクのサラサラ感がつけていることを忘れてしまう。
なのでホルダーをつくった。
染みてしまうのを防ぐ為に、防水布を挟んだものを作った。

布ナプキンを使ってほしいが
始めるときにハードルを上げなくていい。
無理をしない。これが一番大切。
一気に変えちゃうとか。
嫌になってやめちゃうから。
安心出来るときに使って、
安心感と開放感を感じて行くのがよい。
ケミカルなものを粘膜に当てないというのだけがポイント☆
それを覚えていて、使いやすいように使えばよい。

自分の使いやすい方法を探してみる。
決まりはない。
自由。
楽しむことが大事。

次の生理が楽しみになったという人が多い。


洗濯の方法
他社との違いは。
シルクがあるからアルカリが強いものに当たると
ボロボロになってしまう。
手肌と同じ弱酸性。
アルカリウォッシュを使ってもいいが、
少しだけ。助剤としてだけ。
合成界面活性剤を使うと意味がない。
台無しになる。もったいない。
漂白剤は色が全部落ちる。
柔軟剤は化学コーティング。
おしゃれ着洗いで洗うと撥水加工をしてしまう。
お湯はダメ。
経血を固める。
人肌まで。
手よりぬるいくらい。


純石鹸で洗って陰干しがおすすめ。
アルカリが含まれるが色々鑑みてこれが1番。


買い換えるタイミング。
ボロボロになったとき、
身体と対話をして
今までの開放感、心地よさが感じられないなー、
身体が緩まなくなったなーと感じた時。
でも使えなくはないから
旅行のときやしんどくて洗えないーって時用に
置いててもいい。
一枚新しいのを使うとそのパワーの違いを感じる。


落ちにくい経血がでることもある。
タールの様な。
排毒がどかん!と来たりする。
落ちにくい。
布がいたむの覚悟で漂白するか、
気にせず使うか。
そういう時(落ちにくい経血が出たとき)
はありがとう!ってしてあげる。


うちの商品を使う使わない関わらず
一つ一つの選択の重なりであり
積み重ねです。

あるでばらん

肌触りのいいもの
心地良いもの
健康に良いものに対する
興味関心は学生時代から
持っていて早くから意識していた
ように思います。

オーガニックコットンや
無農薬の食べ物
手間と時間を心をかけて作られたもの
それらを知れば知るほど
私の価値観では素晴らしいものでしたが

うまく伝えられなかったり
「ねばならない」

が自分や周りを縛って
周りとの関係も良くしないな〜と
感じてからはほどほどに。
ゆるゆるにマイペースに。
(なるまでにも時間は必要でしたが)

情報を集めるにも
自分ひとりで取り入れるには
タイミングがちょっと早かった。
今は調べればすぐに
お店や仲間も探せるし、
本当にいい時代になったな〜っと思います。

冷えとりや布ナプキンも
ずいぶん前から知っていたけれど
取り入れ始めたのはつい最近。
(あんまり必要性を感じなかった
 慌ただしいOL生活で余裕がなかった
 実用的すぎて魅力をあまり感じなかった)

シルク素材のものは以前から
問屋さんなどを使って利用していましたが
実際に使い出すと
成分や素材、デザインでもっといいものは
ないかな〜っと
アンテナが動き始めます。

そんな時に知ったのが
あるでばらん
でした。

ウェブショップから所在地を確認すると
なんと実家の近くだったのです。


あるでばらんホームページ
http://aldebaran-well.com/index.html

試しに購入してみたら
とても良い。
気持ちいい。
肌が喜んでる感じがする。

「草木染め」ではなく「薬効手染」と呼んでください。

お店の様子

薬草たち

製作者の声

店舗もあります


どんな方が染めているのだろう??
商品を生み出したのだろう?
とふんわり思っていた時に
直接お話を聴く機会に恵まれ
足を運びました。


つづく

私はあなたの知りたい答えは持っていません

マラソンに例えると
私はゴールに立っているのではなくて
並走車に乗っているのでもなくて
コーナーや分岐にいる人。
給水所で紙コップ渡す人。

そんな感じ。

クライアントご自身が乗り越えようとする力や
情報を集める努力を目にする度に
そう思う。

転がるボールの軌道を変える、修正する小石なのだと思う。
ピッカピカのね。

四十肩、五十肩は内臓から

四十肩、五十肩の大半は
大腸、小腸の疲労からだそうです。

一見関係なさそうでも、
そこは一枚の皮で繋がっている身体。


大腸小腸の疲労を和らげる事をすると
嘘の様に腕が上がる様になります。


おもしろいね〜、身体って☆

肩こりの人はチカラの抜き方を忘れています

肩こりの人はチカラの抜き方を
忘れています。
背中も
首も
腕も
腰も

本来なら力込めなくてよいトコロ。

下半身はどっしりと、
上半身は脱力が正解。


その鍵は
骨盤がしまる、お尻の穴をしめる。
(だけじゃなくて、いろいろあるけど、
そんなに多くはないです)



寝てる時の脱力が
立っていても持続出来る様になると
身体はものすごく楽だと思う。



今はそれを自ら実験中♪

すわいしょうという運動?があるのですが
腕の力抜く感覚を掴むのにも
向いてるんじゃないかなぁと思います。


共通点→セルフ

テーマはmyself→yourself

最近身体を整えようと
色んな情報を集めてます。


共通することに気づいた!
それは、

『自分で出来ること』

『簡単に誰でもできること』

の二つ。

本当に簡単にみるみるうちに
自分の身体が変わります。



メディテーションのキモは
呼吸なのですが、
ワタシ、普段の呼吸は浅いです。
なので日々のメディテーションは
潜在意識のクリアリングと、
深呼吸による内臓マッサージも兼ねてます。
そして、プライベートでは猫背。



やっぱり、人様の前に出るのに
姿勢は良い方がいいですよね☆

なので割と常に
呼吸と姿勢にフォーカスしていて
自覚があるので注意してますが
興味を持てるワークショップを
たまたま見つけたので行ってきました。

それらを受けた結果。

◎呼吸を深くする為の胸の可動域が拡がる。
◎猫背が改善。



これ、まじです。
どちらも2時間ほどで。
日々の積み重ねをすることでそれらはしっかりと自分のものになります。



なんて、素晴らしいんでしょう♪
家で行うなら0円♡



自分で自分を整える。は、
シンボリックやきっぽりあんの私が感じる最大の魅力でもあります。



60代〜80代の女性も
ウエストにくびれが出来たりするんだよー!!


『女性は幾つになってもレッドカーペット』
という言葉が頭から離れません。


美しさを追いかけるのに
年齢は関係ないなっと
改めて感じた次第です。

公民館とかスペース借りて
3〜4人でワイワイきゃーきゃー
お茶しながらシェア出来たら面白いだろうな〜♪
うーん、考えてみよう。


その前に、モデル脚目指します☆